Breathing Station
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前提DLC
概要
気体パイプ.icon気体パイプから酸素.icon酸素を供給し、液体中で作業している複製人間.icon複製人間の呼吸ゲージを回復させる。 貯蔵できる酸素.icon酸素は25kgで、150秒ぶんぐらいの呼吸が確保できる(Basic Swimming.iconBasic Swimmingを取得した複製人間.icon複製人間で200秒の心肺機能) https://scrapbox.io/files/6a2f39c174d67ad5aefe9deb.png
Marinea.iconMarineaのような液体が多い惑星で、水面まで戻らずに水中作業を続けるための中継地点として使う。 水面に浮上して息継ぎするより速く呼吸を回復できるため、深い水槽、海底資源の採掘、珊瑚バイオーム.icon珊瑚バイオームやコンブの森バイオーム.iconコンブの森バイオームの探索で有効。 table:基本情報
サイズ 横2×縦2
消費電力 なし
発熱 625DTU/s
主な用途
水中で採掘、建設、掃除、配管、厩舎管理などを行う場合、水面まで戻る移動時間が長くなりやすい。
逆に、長距離移動や危険地帯の作業では、アトモスーツ.iconアトモスーツを使用する方が安全。 入手方法
研究ツリー.icon研究ツリーの「除染」で解禁される。 建築には金属鉱石.icon金属鉱石100kgが必要。 運用には気体パイプ.icon気体パイプで酸素.icon酸素を供給する必要がある。 設置条件
ただし、建設には背面壁が必要。自然の背面壁がある場所では、そのまま利用できる。
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注意点
気体パイプ.icon気体パイプから送った酸素.icon酸素を貯蔵し、複製人間.icon複製人間の呼吸回復に使うだけ。 そのため、酸素.icon酸素の供給元が止まると機能しなくなる。 作業人数が多い場所や、呼吸ゲージが大きい複製人間.icon複製人間が多い場合は、複数台設置すると混雑しない。 電力は不要。
ベータ期間中は説明文に電力が必要と表示されていた時期があるが、現在は説明文から削除されている。
電線を引く必要はないため、水中の中継点としては扱いやすい。